節約で、大事なことは、いえをきれいにすることだとおもいます。きちんと整理しておけば、同じものを買わにでいいのです。人の記憶はあいまいです。たくさんあるのに買ってしまうということも多いのです。安いということに惑わされ散るのです。本能です。買わない力を身に着けるのも、節約には必要です。昭和時代を経て、モノが高かったので、つい、買ってしまうという習性があります。そこを我慢するだけで、違うのです。たとえば、これもこれもこれもという風に、手に取ってかごに入れ、洋服などは、やはり、やめるといって、一枚だけ買うというようなことです。それでも、満足します。洋服を考えているだけで、満足し、じっくりと考えると、ひおっつだけでいいという結論になるのです。
衝動買いが一番、使うのです。気持ちは抑えられないし、今は、群がってバーゲン会場に行くということもありませんから、あおられるということはありません。そこが、一番、節約には禁物です。周りと合わせるということです。
そう思うと、親しくても、自分は独自の生活スタイルをしているといいですね。まどわされないですから。節約は、おうおうにして、きもちのもんだいのところがおおきいです。